皇居について

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皇居 東御苑について

皇居東御苑は、皇居の東側に位置する面積21ヘクタールの庭園で、江戸時代は本丸や二の丸、三の丸など江戸幕府の中枢部があり、国を動かしていました。明治、大正、昭和の時代を変遷しながら、昭和43年10月から新しく整備され、一般に公開されています。当時の歴史的遺産が多く残されていて、新しい庭園との調和を楽しめます。

休園日は月曜日・金曜日です。尚、休園日や公開時間につきましては、状況に伴い変更になる場合がありますので、ご注意ください。

皇居東御苑-宮内庁サイトはこちら

東御苑の自然について

武蔵野の自然が今もいきづく皇居東御苑では、四季折々の動植物と出会えます。都心であることを忘れ、ホッと一息つけるのも東御苑の魅力です。

皇居東御苑の自然・生き物-宮内庁サイトはこちら

一般参賀について

一般参賀は、皇居を代表する年中行事で、天皇誕生日の2月23日と新年1月2日に行われます。一般参賀には、天皇皇后両陛下をはじめとして、皇族の方々がお出ましになるのを心待ちに、毎年国内外から多くの方々が来られます。

一般参賀について-宮内庁サイトはこちら

皇居 参観について

皇居参観は、普段目にすることのできない、皇居内の一角を、解説を聞きながら廻るもので、所要時間は1時間15分程度です。また、参観には事前の予約が必要ですので、詳しくは申込み要領をご確認ください。尚、ご予約は参観ご希望日の前月1日からの受け付けとなっています。

参観申込み要領-宮内庁サイトはこちら 前のページに戻る
皇居外苑_広報
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