最新情報:イベント・セミナー

イベント・セミナー 2019年7月11日 11:19

夏のトンボ池一般公開のお知らせ

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 京都御苑の「トンボ池」は、自然豊かなビオトープです。モリアオガエル、オオシオカラトンボなどの生きものを観察をすることができます。

*日  時:令和元年82() ~5日(日)の3日間
           9301200
(※12:00に施錠します。荒天時は閉鎖しま
      す。)
*場  所:京都御苑トンボ池
      (御苑南東部、富小路口から北東へ徒歩5分)
*入   :無料(出入り自由)
*そ の 他 :長袖・長ズボン・運動靴などの野外活動に適した服装でお越し下
      さい。(※ハチを刺激する恐れがある黒色系は避けて下さい。)
      ルーペ、双眼鏡など観察用具があると便利です。
      ペットの連れ込み、喫煙、カメラの三脚の使用はご遠慮下さい。
      動植物の採集はできないので、網や虫かごなどは持参しないで下
      さい。
      熱中症・脱水症状予防のため、水筒や帽子のご持参をおすすめし
      ます。
      小学生以下の方は、保護者の同伴が必要です。

*7月中のイベント情報はこちら

イベント・セミナー 2019年7月 1日 09:00

イベント情報【7月】

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京都御苑みどころ案内


*日  時:令和元年76()27(土)
      13301430
*集合場所:閑院宮邸跡収納展示室
*参 加 費 :無料
      京都御苑の歴史と自然を案内します。



 

 

夏の自然教室「夏の京都御苑にふれよう」


*日  時:令和元年7月21日(日)  
      9:30~12:00 (受付9:00~9:20
      小雨決行。当日7時時点で気象庁が大雨、暴風警報を発令してい
               る場合は中止。
*集合場所:清和院御門(寺町通 梨木神社南西)
*参 加 費 :保険料100円
      ※小学生以下の方は、保護者の同伴が必要です。
*服    装:長袖・長ズボン・運動靴、帽子などの野外活動に適した服装でお
      越し下さい。
      ※ハチを刺激する恐れがある黒色系は避けて下さい。
*持 ち 物 :飲み物、筆記用具、観察中の天候変化に備え雨具をご持参下さ
      い。
                手持ちのルーペ、双眼鏡、図鑑などの観察用具があると便利で
      す。
                  ※動植物の採集はできないので、網や虫かごなどは持参しないで
       下さい。
*そ の 他 :こまめに水分や塩分を補給する等、各自で熱中症対策をお願いし
      ます。(熱中症は傷害保険の範疇ではありません。)
      ペットを連れての参加はご遠慮ください。
      写真や動画の撮影は自由ですが、動画は個人利用に限ります。
      また、写真を公開する際は肖像権等に十分ご注意下さい。

 

 


 

      「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展


京都御苑は、街の中心にある自然豊かな国民公園です。
苑内には100年を超える樹林があり、野鳥が飛来します。草地には昆虫、
目が慣れると多くのきのこも見つけることができます。
「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展では、苑内のいろいろな生きものをご紹介しています。
散歩に出かけて、いろいろな生きものを探してみませんか。
風や緑のにおい、野鳥の声、土の上を歩く感触、いつでも身近に多くの自然を感じることができる京都御苑をぜひお楽しみください。

*日  時: ~令和元年8月31日(土)
      9:00~16:00 16:30閉館
      祝日を除く月曜日は休館です。
      その他都合によりレクチャーホールが閉室になる場合がございま
      す。
*内  容:アオバズクやモリアオガエル、植物・きのこ他の写真展
      エコ材料を利用した遊べるおもちゃの展示
      来館の子どもたちの参加によるおたよりコーナー 等
*場  所:閑院宮邸跡収納展示館 レクチャーホール
*お問い合わせ:(一財)国民公園協会京都御苑 TEL 075-211-6364

 
イベント・セミナー 2019年6月 2日 09:00

令和元年 新緑のトンボ池一般公開

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 5月24日(金)~26日(日)の3日間、令和に入って初のトンボ池一般公開が行われました。トンボ池は1辺が16メートル程の正方形の人工池で、通常は自然保護と危険防止の為立入が制限されているビオトープです。
 この3日間は晴天に恵まれたものの気温は30℃を超え、5月とは思えない強い日差しの中での公開となりました。小さなお子さまや外国の方々を含め、3日間で500名以上の入場があり、トンボ池の豊かな自然と親しんで頂きました。
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 初日にはきのこの講師による解説の時間が設けられ、お散歩中の保育園児も飛び入り参加されました。サルノコシカケなどの硬質のきのこを見て触れた後、「次はきのこらしい形のきのこを見ましょう」と講師。園児がウラベニガサに指で触れると、柔らかいウラベニガサはポキンと折れてしまいました。硬いきのこに触れた後で、力加減が難しかったかもしれませんね。
 「折角なのできのこのカサの裏側を見てみましょう」と、講師より提案がありました。ウラベニガサの名の通り、ひっくりかえすとカサの裏側がほんのりと紅色でした。普段はなかなか見られない自然発生のきのこの裏側を、熱心に覗き込んでいました。 
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 そして、今年も森に住むカエル、モリアオガエルの卵塊が見られました。池の水面上に張り出した木の枝などに、数百個の卵が入った白い泡状の卵塊を産み付けます。公開中は5つの卵塊を確認、目の高さにあるエノキの枝にも産み付けられ、観察には最適でした。
 声はすれども姿は見えず。モリアオガエルの成体も見たい所ですが、保護色でかつ警戒心が強い為、人が近づくと鳴き止んでしまいます。そんな中、お客様が水面に顔を出すモリアオガエルを発見されました。どうやら、上陸したいけれど人が多いことで躊躇していた様子です。普段は閉鎖され人間が立ち入らない環境だからこそ、モリアオガエルは安心して毎年、産卵に訪れてくれるのかもしれません。
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 トンボ池ならではのトンボも姿を現しました。
池周辺でふわふわと細い身体で飛んでいるのがクロイトトンボ、そして池の上を力強く飛んでいたのはクロスジギンヤンマです。縄張り争いの為複数のオスが何度も旋回し、また水面近くでは産卵するメスの姿も見られました。  
(写真上:連結するクロイトトンボのオス、メス。左手前にも別のオス。
 写真下:産卵するクロスジギンヤンマのメス。)
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 ここ複数年に渡り、トンボ池にはウキクサが繁茂し水面の大部分を覆ってきましたが、2019年に入ってその数が減ってきました。昨年の公開時とは異なって水面が見えるようになり、本来の姿に近づいた印象です。
 今後この状態が続くか全くわかりませんが、環境の変化で観察される生きものにも変化が見られるかもしれません。是非、夏のトンボ池一般公開にも足をお運び下さい。

~夏のトンボ池一般公開~ 
 8月2日(金)、3日(土)、4日(日)  9:30~1200  
 詳細は京都御苑ニュース、苑内ポスター、ホームページ等で随時お知らせ
 致します。

 

 

  

 


 


 

 

 

 

 


 

イベント・セミナー 2019年6月 1日 15:20

イベント情報【6月】

20180609I 118.JPG                                  京都御苑みどころ案内

*日  時:令和元年68()22(土)
      13301430
*集合場所:閑院宮邸跡収納展示室
*参   :無料
      京都御苑の歴史と自然を案内します。


 


      「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展


京都御苑は、街の中心にある自然豊かな国民公園です。
苑内には100年を超える樹林があり、野鳥が飛来します。草地には昆虫、
目が慣れると多くのきのこも見つけることができます。
「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展では、苑内のいろいろな生きものをご紹介しています。
散歩に出かけて、いろいろな生きものを探してみませんか。
風や緑のにおい、野鳥の声、土の上を歩く感触、いつでも身近に多くの自然を感じることができる京都御苑をぜひお楽しみください。

*日  時: ~令和元年8月31日(土)
      9:00~16:00 16:30閉館
      祝日を除く月曜日は休館です。
      6月9日(日)、その他都合によりレクチャーホールが閉室になる場合がございま
      す。
*内  容:アオバズクやモリアオガエル、植物・きのこ他の写真展
      エコ材料を利用した遊べるおもちゃの展示
      来館の子どもたちの参加によるおたよりコーナー 等
*場  所:閑院宮邸跡収納展示館 レクチャーホール
*お問い合わせ:(一財)国民公園協会京都御苑 TEL 075-211-6364

 
イベント・セミナー 2019年5月 1日 11:44

令和元年 イベント情報【5月】

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*日  時:令和元年54()18(土)
      13301430
*集合場所:閑院宮邸跡収納展示室
*参   :無料
      京都御苑の歴史と自然を案内します。



                       葵祭


*日  時:令和年515日(水)雨天順延
      1030に京都御所建礼門前を出発
      詳細は京都市観光協会ホームページをご覧ください。

https://www.kyokanko.or.jp/aoi/


 

                    新緑のトンボ池一般公開

 京都御苑の「トンボ池」は、自然豊かなビオトープです。モリアオガエルの卵塊やオタマジャクシ、トンボやチョウなどの生きものを観察をすることができます。

*日  時:令和元年524() 9301200
          525() 9301500
          526() 9301500
     (※各日、終了時刻に施錠します。荒天時は閉鎖します。)
*場  所:京都御苑トンボ池
      (御苑南東部、富小路口から北東へ徒歩5分)
*入   :無料(出入り自由)
*そ の 他 :長袖・長ズボン・運動靴などの野外活動に適した服装でお越し下
      さい。(※ハチを刺激する恐れがある黒色系は避けて下さい。)
      ルーペ、双眼鏡など観察用具があると便利です。
      ペットの連れ込み、喫煙、カメラの三脚の使用はご遠慮下さい。
      動植物の採集はできないので、網や虫かごなどは持参しないで下
      さい。
      熱中症・脱水症状予防のため、水筒や帽子のご持参をおすすめし
      ます。
      小学生以下の方は、保護者の同伴が必要です。



      「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展


京都御苑は、街の中心にある自然豊かな国民公園です。
苑内には100年を超える樹林があり、野鳥が飛来します。草地には昆虫、
目が慣れると多くのきのこも見つけることができます。
「京都御苑ネイチャーランド ~自然はともだち~」展では、苑内のいろいろな生きものをご紹介しています。
散歩に出かけて、いろいろな生きものを探してみませんか。
風や緑のにおい、野鳥の声、土の上を歩く感触、いつでも身近に多くの自然を感じることができる京都御苑をぜひお楽しみください。

*日  時: ~令和元年8月31日(土)
      9:00~16:00 16:30閉館
      祝日を除く月曜日は休館です。
      5月26日(日)、その他都合によりレクチャーホールが閉室
      になる場合がございます。
*内  容:アオバズクやモリアオガエル、植物・きのこ他の写真展
      エコ材料を利用した遊べるおもちゃの展示
      来館の子どもたちの参加によるおたよりコーナー 等
*場  所:閑院宮邸跡収納展示館 レクチャーホール
*お問い合わせ:(一財)国民公園協会京都御苑 TEL 075-211-6364

 
イベント・セミナー 2019年4月25日 13:40

拾翠亭:5月1日 無料参観のご案内

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令和元年5月1日(水)、新天皇即位を祝しまして、拾翠亭を無料にてご覧いただけます。

この記念すべき日をお祝いするために是非お立ち寄りください。

 

数奇屋風の書院造りの雅な雰囲気の中、広縁から九條池をゆったり望みながら、新緑の季節をお楽しみ下さいませ。

 

通常の拾翠亭の参観日など詳しくは→http://fng.or.jp/kyoto/service/shusui-tei.html

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イベント・セミナー 2019年4月25日 13:03

閑院宮邸跡 特別展示のお知らせ

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令和元年5月1日(水)より、新天皇即位を祝しまして閑院宮邸跡 収納展示館では、大化から令和までの元号を記した巻物の展示を開催いたします。なお、入館は無料です。

 

また、閑院宮邸跡について見どころ等や現在の皇統との繋がりをわかりやすくまとめたチラシを配布しております。

お立ち寄りの際には是非このチラシをお手元にとってご覧くださいませ。

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閑院宮邸跡 特別収納展示館チラシ 表

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閑院宮邸跡 特別収納展示館チラシ 裏

 

閑院宮邸跡 詳しくは→

https://kan-in-nomiya-teiato.jp/

イベント・セミナー 2019年4月24日 16:59

春の自然教室

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 4月21日(日)、御苑北西部・乾御門前集合で平成最後の自然教室が開催されました。気温が上がり、雲間から日が差すと初夏を思わせるような陽気でしたが、88名の皆様と共に御苑の植物、野鳥、昆虫、きのこの観察を楽しみました。

 植物はヤマグワ、緑色の花を咲かせるサクラの一種・御衣黄、そしてカンサイタンポポの解説でした。日本では現在、外来種のセイヨウタンポポが大半を占めるようになっていますが、ここ御苑では在来種のカンサイタンポポがほとんどです。「タンポポがなぜ地面にへばりついているのか?」「茎が立ち上がるのはどんな時か?」との解説に続き、「御苑でカンサイタンポポが多い理由」については、ここだけで聞ける話として皆さん興味深く耳を傾けておられました。
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  昆虫の塚本先生からはチョウやガとその名付けに関するお話でした。
モンシロチョウは本来ならモンクロチョウではないか?との指摘にハッ、と
する皆さん。その他、名前に込められた生きもの特性についてのお話でした。
時折周辺を舞うチョウを見て、お子様が積極的に質問する場面もありました。
 
 同じく谷先生からは、昆虫の身体についての基本知識に始まり、ハチの解説が中心でした。女王バチ、働きバチ、オスバチはどう産み分けられるかという生態の説明、そして全身の毛がモフモフとして人気のある「飛ぶぬいぐるみ」こと、マルハナバチの標本等を観察しました。
 解説中、付近のサクラの花にキムネクマバチが数頭現れました。苑内でしばしば目撃するハチの一種です。「キムネクマバチは滅多に人を刺しません。人間の事を「メスかな?」と思って寄ってくることがあるかもしれませんが、手で掴んだりしなければ大丈夫です。」との説明がありました。
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 きのこは、春を代表する3種(アミガサタケの仲間、オオセミタケ、ツバキキンカクチャワンタケ)の紹介がありました。網目模様が特徴的なトガリアミガサタケは、観察用に用意した本物を見る事が出来ました。オオセミタケは地中のセミの幼虫から発生する、いわゆる「冬虫夏草」の一種で、先生が準備した標本を観察。初めて参加したという女性は「セミの幼虫がきのこを食べるのかと思ったら、その逆なのですね」と大変驚いた様子。
 そして「きのこは還元者」という解説を聞いた別の女性は「きのこが木を土に戻すというお話が、とても興味深かった」との感想を話しておられました。

 野鳥の解説では、野鳥達の「ステップ」についてのお話がありました。地面で歩く野鳥(ハト、ハシボソガラス等)と、両足を揃えピョンピョンと飛ぶ野鳥(スズメ等)がいるのは、生活圏の違いによるものとの事でした。
 そんな中お子様がミミズを発見し、ミミズと野鳥の話題になりました。シロハラやツグミは地面で地団駄を踏むような動きをし、その音に驚いた地中のミミズは動きます。その気配を野鳥がキャッチし、ミミズを捕えるとの事です。

 ミミズは野鳥達の食べ物になると同時に、きのこと同様健康な土を作る存在として欠かせないものだと、自然のつながりに触れるお話もありました。
 

「京都御苑自然教室」は春夏秋冬、一年に4回開催しています。詳細は京都御苑ニュース、苑内ポスター、ホームページ等で随時お知らせしています。初心者向きの自然観察会ですので、お気軽に参加下さい。

 

 

 


 


 

イベント・セミナー 2019年4月23日 10:07

葵祭のお知らせ

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2019年5月15日(水)に京都三大祭の一つ葵祭が行われます。平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の優雅な行列が新緑の都大路を下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向けてねり歩きます。
平安時代に思いをはせながら、新緑の京都御苑をお楽しみください。

*行列のコースや時間、有料観覧席など葵祭に関する詳しい情報はコチラをご覧ください
→「京都市観光協会」https://www.kyokanko.or.jp/aoi/


*行列は京都御所を午前10時30分に出発します。祭の当日は混雑が予想されます。お早めにご来苑ください。

●御所にほど近い辺りには臨時売店を設け、京都の和菓子や日本酒をはじめ、京都限定品も数多く販売致します。にぎやかな昼店の風情もあわせてお楽しみください。

●九條家の別邸でお茶室の『拾翠亭』も公開いたします。
 公開時間: 9時30分から15時30分(閉門)まで(入場料100円)

●閑院宮邸跡展示館も、9時から16時30分(閉館)まで公開していますので、京都御苑の成立ちについての歴史や自然など、興味深い展示をぜひご覧ください。

 

 

 

イベント・セミナー 2019年4月 1日 08:00

イベント情報【4月】

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*日  時:平成31年413日()27(土)
      13301430
*集合場所:閑院宮邸跡収納展示室
*参 加 費 :無料
      京都御苑の歴史と自然を案内します。





            春の自然教室

   初心者向きの自然観察会です。苑内の植物、野鳥、昆虫、
  きのこなどの専門講師による解説を行います。  

*日  時:平成31年4月21日(日) 
       9:30~12:00 (受付9:00~9:20)
      小雨決行。当日7時時点で気象庁が大雨、大雪、暴風等
      警報発令している場合は中止。
*集合場所:京都御苑乾御門(上京区京都御苑北西)
*参 加 費 :保険料100円
      ※小学生以下の方は、保護者の同伴が必要です。
*服    装:長袖・長ズボン・運動靴・帽子・防寒着などの野外活動に適した
      服装でお越し下さい。
      ※ハチを刺激する恐れがある黒色系は避けて下さい。
*持 ち 物 :飲み物、筆記用具、観察中の天候変化に備え雨具をご持参下さ
      い。
                手持ちのルーペ、双眼鏡、図鑑などの観察用具があると便利で
      す。
                  ※動植物の採集はできないので、網や虫かごなどは持参しないで
       下さい。
*そ の 他 :ペットの連れ込み、喫煙、カメラの三脚の使用は禁止されてい
      ます。
      写真や動画の撮影は自由ですが、動画は個人利用に限ります。
      また、写真を公開する際は肖像権等に十分ご注意下さい。

 

2019年7月

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